おしゃれも。暮らしも。新ライフスタイルマガジン。

ファッション

デニムジャケットのレディースコーデ集〈春・秋・冬別〉着こなしのコツ【2022年】

デニムジャケットはコーディネートを程よくカジュアルダウンしてくれるうえ、一着あれば春・秋・冬と3シーズン着回しができる優秀アイテムです。

全国にリユースショップを展開する〈2nd STREET セカンドストリート〉での取り扱いも多いので手軽に購入でき、古着ならではの特性を活かした自分だけの着こなしを楽しめるところもポイント。

そこで今回は、シーズン別におすすめのレディースコーデや、デニムジャケットのカラー&年代別お手本コーデをご紹介します。ぜひ参考にしてみてください。

目次

デニムジャケットを使った【春コーデ】

徐々に春の装いにシフトチェンジしたいときにぴったりなアイテムがデニムジャケットです。そこでここでは、春におすすめなデニムジャケットのレディースコーデをご紹介します。

デニムジャケットに優しい色味のコートをON

デニムジャケットに優しい色味のコートをON

出典:
https://wear.jp/iena1000/19946863/

こちらはデニムジャケットとアウターをレイヤードした技ありコーデです。視覚的に面積の広いスノーパーカーを明るい色味にすることで、デニムジャケットの重見えを回避。また、デニムジャケットやスノーパーカーなどカジュアルなアイテムに、シャツやロングスカート、ローファーなどのきちんとしたアイテムで落ち着いた雰囲気にまとめているところも参考にしたいですね。

出典:
https://wear.jp/iena1000/19946863/

ショート丈のデニムジャケットで軽さを演出

ショート丈のデニムジャケットで軽さを演出

出典:
https://wear.jp/iena1001/20758304/

ルーズなシルエットとショート丈の、トレンド感あるデニムジャケットを使った春コーデです。デニムジャケットの爽やかなアイスブルーに合わせて、インナーとスラックスも白ベースにまとめているのがポイント。デニムジャケットがメンズライクな印象を与える一方、バスクシャツの赤や、女性らしいヌーディなサンダルが程よいハズしになっているのは、レディースコーデならではのテクニックです。

出典
https://wear.jp/iena1001/20758304/

ピンクのデニムジャケットで春っぽさUP

ピンクのデニムジャケットで春っぽさUP

出典:
https://wear.jp/ami0603/20936380/

優しいピンクが可愛らしいデニムジャケットなら、即春っぽいコーデに仕上がります。インナーに小花柄のサーマルカットソーを仕込んで、さらに春っぽさを演出。甘くなり過ぎるのが気になる方は、ブラックデニムのスキニーやアニマル柄のパンプスで辛さをプラスするのがおすすめです。またオーバーサイズのデニムジャケットと細身のボトムスを合わせ、上下のバランスを取っているところもマネしたいポイントです。

出典
https://wear.jp/ami0603/20936380/

白のデニムジャケットをモードに着こなす

白のデニムジャケットをモードに着こなす

出典:
https://wear.jp/inomakoto/20918163/

モードな抜け感を狙うなら、モノトーンコーデがおすすめです。シックな黒のキャミワンピに、ビッグシルエットの白いデニムジャケットを合わせれば、シンプルながらこなれ感も演出できます。またキャップやスニーカーなど、小物もモノトーンで統一しているところもポイント。リラックス感があるのに、きちんと感も感じられるのは、白&黒でまとめたモードな雰囲気のおかげかもしれませんね。

出典
https://wear.jp/inomakoto/20918163/

色落ち感のあるデニムジャケットをセットアップで

色落ち感のあるデニムジャケットをセットアップで

出典:
https://wear.jp/saekaa/16469083/

デニム上級者におすすめしたいコーデが、上下デニムで合わせたセットアップコーデです。カバーオールのデニムジャケットと、ボトムスのデニムを、どちらもきれいに色落ちしたインディゴブルーで色合わせすることで、重見えを回避しつつシャレ感も与えてくれます。また、ボトムスの裾からチラッと見えるクリーンな印象の白いソックスが、軽さと抜け感を出しているポイントです。

出典
https://wear.jp/saekaa/16469083/

デニムジャケットを使った【秋コーデ】

トップスだけではちょっと心細いけど、アウターを着るほどの寒さではない……。そんな時にもデニムジャケットは活躍してくれますよ。ここではデニムジャケットの、秋におすすめのレディースコーデをご紹介します。

デニムジャケットにカーディガンを肩掛け

デニムジャケットにカーディガンを肩掛け

出典:
https://wear.jp/1004ya/20806322/

デニムジャケット・ボトムス・スニーカー、と上から下まで白で統一したオールホワイトコーデ。クリーンな印象を与えつつも、肩掛けした厚手のウールカーディガンで秋っぽさを演出した上級者コーデです。カーディガンの肩掛けがいやらしく見えないのは、レディースコーデだからこそ。インナーに忍ばせたベージュのボーダーも、ホワイトコーデを邪魔しない程よいアクセントになっています。

出典
https://wear.jp/1004ya/20806322/

スタンドカラーのデニムジャケットで重見え回避

スタンドカラーのデニムジャケットで重見え回避

出典:
https://wear.jp/lepsim2013_62/20764498/

ファーの帽子やコーデュロイ素材のロングスカートなど、秋を感じる素材をコーデに取り入れるなら、デニムジャケットにも一工夫を。こちらはデニムジャケットの襟がスタンドカラーになっている為、濃いめのブルーをチョイスしても重く見えないのがポイントです。首回りが軽くなり帽子のボリュームも気にならないうえ、首周りがスッキリと細見えする効果も期待できますよ。

出典
https://wear.jp/lepsim2013_62/20764498/

デニムジャケットとトラックソールブーツは好相性

デニムジャケットとトラックソールブーツは好相性

出典:
https://wear.jp/hime0823/20484315/

秋になると出番が増えるブーツも、デニムジャケットと相性抜群。オーバーサイズの淡色のデニムジャケットは、黒のショートパンツやタイツに、トレンドのトラックソールブーツと合わせてカジュアルなレディースコーデに仕上げるのがおすすめです。全体的にボーイッシュなアイテムながら、下半身のコーデを黒で統一することで全体が引き締まるうえ、子供っぽさも回避できますよ。

出典
https://wear.jp/hime0823/20484315/

シックな印象をデニムジャケットでカジュアルダウン

シックな印象をデニムジャケットでカジュアルダウン

出典:
https://wear.jp/sar10/20480180/

秋冬の定番アイテムであるタートルニットと、ベロアパンツにハラコのパンプスといったシックなコーディネート。このままでも十分オシャレなレディースコーデですが、周りと差をつけるなら、ゆったりとしたサイズ感とリメイクディテールが際立つデニムジャケットと合わせるのがおすすめ。一気にこなれ感が出て、デニムジャケットが主役のコーディネートに仕上がります。

出典
https://wear.jp/sar10/20480180/

上下ニットで合わせてデニムジャケットを女性らしく

上下ニットで合わせてデニムジャケットを女性らしく

出典:
https://wear.jp/annayoshimoto/20481311/

ややハードな印象のブラックデニムのジャケットに、ケーブルニットのセットアップで女性らしさをプラスした秋コーデです。ニットのセットアップでリラックス感がありながら、だらしなく見えないのはデニムジャケットの引き締め効果のおかげ。セットアップにオーバーサイズのデニムジャケットを合わせれば、即トレンド感のあるコーデが完成しますよ。

出典
https://wear.jp/annayoshimoto/20481311/

▶︎セカンドストリートの「レディースデニムジャケット新着アイテム」はこちら >>
▶︎セカンドストリートオンラインストアはこちら >>
▶︎「お取り寄せサービス」についてはこちら >>
▶︎お近くのセカンドストリートの店舗はこちら >>

デニムジャケットを使った【冬コーデ】

ニットやコートの下にインしたりと、冬も引き続き活躍してくれるデニムジャケット。そこでここでは、冬におすすめしたいデニムジャケットのレディースコーデをご紹介します。

デニムジャケットにあったかアイテムをプラス

デニムジャケットにあったかアイテムをプラス

出典:
https://wear.jp/saekaa/18203267/

ヴィンテージ感漂うデニムジャケットと黒のスキニーパンツを合わせたシンプルなレディースコーデ。ここに、ウールのハンチング帽とマフラーをプラスすれば、一気に冬仕様にシフトチェンジできますよ。足元に合わせたフラットなバレエシューズも相まって、フレンチカジュアルな雰囲気も演出できます。冬小物をプラスした時は、各アイテムの色をモノトーンでまとめるのが、失敗しないコツです。

出典
https://wear.jp/saekaa/18203267/

デニムジャケットにざっくりカーデを羽織って

デニムジャケットにざっくりカーデを羽織って

出典:
https://wear.jp/tae624/16030563/

デニムジャケット&デニムパンツのセットアップというメンズライクなコーデに、ざっくりとしたニットカーディガンで女性らしさとスタイリッシュな印象をプラスした、トレンド感のあるレディースコーデ。デニムジャケットにボリュームのあるカーディガンをレイヤードすることで、オシャレと防寒対策を両立できるところも嬉しいポイントです。

出典
https://wear.jp/tae624/16030563/

デニムジャケットとロングコートでハンサムに

デニムジャケットとロングコートでハンサムに

出典:
https://wear.jp/moa923/20921471/

オーバーサイズのロングコートでハンサムに仕上げたこちらのコーデ。コンパクトなサイズ感のデニムジャケットと、同色のデニムパンツでスッキリとまとめているところもマネしたいポイントです。足元にヒールを合わせて重く見えない印象を与えることができるのは、レディースコーデならでは。カバンやブーツを重厚感のあるレザー素材にして、とことんハンサムに仕上げてみてください。

出典
https://wear.jp/moa923/20921471/

白いコートでデニムジャケットの青を引き立てる

白いコートでデニムジャケットの青を引き立てる

出典:
https://wear.jp/asami885/20924018/

白いコートと黒いインナー&ボトムスが、デニムジャケットの鮮やかなブルーを引き立てる、コントラストが効いた技ありコーデです。レイヤードしたコートの温かみのある色味とボア素材で、ボーイッシュになり過ぎないように仕上げているのもコーデのポイント。全体を大人カジュアルな雰囲気でまとめつつ、足元の赤いソックスでハズしているところもぜひ参考にしたいですね。

出典
https://wear.jp/asami885/20924018/

デニムジャケットと相性の良いブラウンのコートをオン

デニムジャケットと相性の良いブラウンのコートをオン

出典:
https://wear.jp/m555515/20389340/

ブルーと相性の良いブラウンを合わせた、冬のデニムジャケットのお手本コーデです。コートのインにデニムのセットアップを合わせていながらエレガントな雰囲気を醸しているのは、デニムジャケットがGジャンタイプではなくシャツタイプだから。またパンツがストレートやスリムではなく、裾にかけてゆるく広がるワイドシルエットなところもポイントです。

出典
https://wear.jp/m555515/20389340/

【カラー別】デニムジャケットのお手本コーデ

デニムジャケットは定番のブルーのほかにも、白や黒などカラーバリエーションが豊富です。そこで、ここではカラー別におすすめのデニムジャケットコーデをご紹介します。

【白】のデニムジャケットを使ったお手本コーデ

▼オールホワイトで抜け感たっぷり

オールホワイトで抜け感たっぷり

出典:
https://wear.jp/ungrid_staffsnap/20406524/

白いデニムジャケットに、同色のオーバーオールでまとめたオールホワイトコーデです。トップスとボトムをセパレートせずオーバーオールにすることで、よりまとまり感のあるコーデに仕上がっています。デニムジャケットとオーバーオールがだらしなく見えないよう、アップにしたヘアスタイルや、スッキリと見せた首元もポイントです。

出典
https://wear.jp/ungrid_staffsnap/20406524/

▼グリーンのスカートを主役にする

グリーンのスカートを主役にする

出典:
https://wear.jp/nicodakedonohana/20945437/

白いデニムジャケットにトレンドカラーのグリーンのリブニットスカートで、メリハリのあるコーデに。ニットのロングスカートなら、カジュアルなのにきちんと感も備えてくれますよ。ビッグシルエットのデニムジャケットやボリューミーなスニーカーでカジュアルダウンしても、程よく女性らしさを残してくれるのは嬉しいですね。

出典
https://wear.jp/nicodakedonohana/20945437/

【ベージュ】のデニムジャケットを使ったお手本コーデ

▼セットアップで簡単にあか抜ける

セットアップで簡単にあか抜ける

出典:
https://wear.jp/cloud9nail/19997553/

着回しの効くベージュのデニムジャケットは、パンツもベージュのデニムにすることで簡単にあか抜けコーデが完成します。程よいカジュアル感や、セットアップのハンサム感、ベージュの抜け感など、オシャレに見える要素がたくさん。インナーや小物で個性や遊びをプラスして、自分だけのオリジナルコーデを楽しんでみてください。

出典
https://wear.jp/cloud9nail/19997553/

▼オレンジと合わせてツートーンコーデに

オレンジと合わせてツートーンコーデに

出典:
https://wear.jp/kkz39/19174464/

シンプルながらスタイリッシュに着こなすなら、ベージュのデニムジャケットと同様、肌馴染みのよいオレンジを合わせたツートーンコーデがおすすめです。ニット×ロングスカートのシックなコーデとデニムジャケットは相性も抜群。トーンダウンしたオレンジカラーなら、派手にならずに落ち着いた印象を与えてくれますよ。

出典
https://wear.jp/kkz39/19174464/

【グレー】のデニムジャケットを使ったお手本コーデ

▼黒のロングワンピでリュクス感を演出

黒のロングワンピでリュクス感を演出

出典:
https://wear.jp/acac32/20937597/

こちらはヴィンテージ感漂うグレーのデニムジャケットと、雰囲気が異なる黒のロングワンピでリュクス感を演出したコーデです。裾に入ったエレガントなドレープと、ビッグシルエットのカジュアルなデニムジャケットが、大人の甘辛コーデに仕上げています。パッと目を引くパステルピンクのバッグも、コーデを引き立てるポイントです。

出典
https://wear.jp/acac32/20937597/

▼カシュクールワンピでレイヤードを楽しむ

カシュクールワンピでレイヤードを楽しむ

出典:
https://wear.jp/sanki0102/13312250/

前開きでバサッと着た白のカシュクールワンピの上に、グレーのデニムジャケットを襟抜きで羽織った大人のカジュアルコーデです。リラックス感もカジュアル感もあるのに、きれいめなコーデに見えるのは、スキニー・バッグ・バレエシューズを黒でまとめているから。モードな雰囲気のある小物使いは参考にしたいポイントです。

出典
https://wear.jp/sanki0102/13312250/

【黒】のデニムジャケットを使ったお手本コーデ

▼高発色カラーを取り入れてトレンドライクに

高発色カラーを取り入れてトレンドライクに

出典:
https://wear.jp/ungrid_staffsnap/20859061/

ベージュのトップスとオレンジのカラーパンツコーデを、黒のデニムジャケットでグッと引き締めた、トレンド感のあるお手本コーデ。カラーアイテムが主役になるスタイリングと黒のデニムジャケットは好相性です。コーデにプラスするだけで完成度が高まるので、鮮やかなカラーをコーデに取り入れたい方は、ぜひ試してみてください。

出典
https://wear.jp/ungrid_staffsnap/20859061/

▼黒×黒で大人っぽくクールにまとめて

黒×黒で大人っぽくクールにまとめて

出典:
https://wear.jp/aktym/20925969/

ビッグシルエットの黒いデニムジャケットに、黒のタイトスカートを合わせれば、クールさを併せ持った大人カジュアルなコーデに仕上がります。白いインナーを合わせてヘルシーさを残しているところも注目です。全身黒でまとめると重く見えてしまいがちですが、白のインナーが軽やかな印象を与えてくれます。

出典
https://wear.jp/aktym/20925969/

▶︎セカンドストリートの「レディースデニムジャケット新着アイテム」はこちら >>
▶︎セカンドストリートオンラインストアはこちら >>
▶︎「お取り寄せサービス」についてはこちら >>
▶︎お近くのセカンドストリートの店舗はこちら >>

【年代別】デニムジャケットのおすすめコーデ

ここからはデニムジャケットを使った年代別のおすすめコーデをご紹介していきます。アイテムの合わせ方のコツもお伝えしていくので、デニムジャケットのコーデに迷ったら、ぜひ参考にしてみてください。

【20代】はデニムジャケットでよりカジュアルに

【20代】はデニムジャケットでよりカジュアルに

出典:
https://wear.jp/yukadoi0919/20712057/

アクティブな印象がある20代は、オーバールーズなデニムジャケットで抜け感を出しつつ、ボトムスを同色のミニスカートにして、重見えすることなくヘルシーなコーデに仕上げて。デニムジャケットを取り入れたセットアップなら、大人っぽ過ぎず子供っぽさもないちょうど良い雰囲気に仕上がりますよ。インナーや足元までとことんカジュアルにするのがポイントです。

出典
https://wear.jp/yukadoi0919/20712057/

【30代】はデニムジャケットでコーデをハズして

【30代】はデニムジャケットでコーデをハズして

出典:
https://wear.jp/noa012/20898833/

トレンドを抑えつつ自分らしさも演出したい30代なら、パッと目を引く鮮やかなオレンジのデニムジャケットを取り入れたコーデがおすすめです。周りと差のつく上級者コーデながら、合わせるアイテムの色をシンプルにまとめれば即マネできる、簡単コーデなところも嬉しいポイント。インナーやボトムを白で統一してスッキリまとめれば、小物で遊びを取り入れられるのもレディースコーデならでは。

出典
https://wear.jp/noa012/20898833/

【40代】はデニムジャケットに明るい色をプラス

【40代】はデニムジャケットに明るい色をプラス

出典:
https://wear.jp/iena2003/18676698/

落ち着いた大人の印象が魅力の40代は、華やかな明るい色のアイテムを合わせたデニムジャケットコーデがおすすめです。花柄ワンピを合わせても甘くなり過ぎずにエレガントな印象を与えてくれるのは、大人の雰囲気を持ち合わせているからこそ。デニムジャケットでカジュアルダウンした、爽やかな着こなしも様になります。洗いのかかったヴィンテージ感のあるデニムジャケットをチョイスすれば、こなれ感もグッとUPします。

出典
https://wear.jp/iena2003/18676698/

【50代】はコンパクトなデニムジャケットをチョイス

【50代】はコンパクトなデニムジャケットをチョイス

出典:
https://wear.jp/iena2003/19006878/

女性のツヤめきと品格を兼ね備えた50代は、コンパクトなサイズ感のデニムジャケットできれいめカジュアルを狙うのがおすすめです。上半身がデニムジャケットでカジュアルな分、下にはふんわりと裾に向かってボリュームが増すティアードスカートで、優しい印象をプラス。女性らしさとカジュアルを両立した、きれいめカジュアルコーデの完成です。スカートやワンピースにパンツと、デニムジャケットの着回し力の高さを活用してさまざまなコーデを楽しめるのも魅力です。

出典
https://wear.jp/iena2003/19006878/

まとめ

デニムジャケットは、甘辛を演出したりハンサム感をプラスしたりと着回しの効く人気のアイテムです。またデニム特有の風合いにより、着ていくうちに自分だけのオリジナルの色落ち感を楽しめるところもポイント。

そんなデニムジャケットもセカンドストリートなら全国に750以上もある各店舗とオンラインストアで豊富に取り揃えています。リユースアイテムならではのお手頃な価格でお目当てのデニムジャケットが見つかるかもしれません。しかもオンラインショップの商品は、最寄りの店舗に無料でお取り寄せもできて、試着してからの購入も可能!もちろんキャンセルも大丈夫なので安心。

デニムジャケットの着回し力や風合いを活かして、自分にぴったりのレディースコーデを楽しんでみてください。


▶︎セカンドストリートの「レディースデニムジャケット新着アイテム」はこちら >>
▶︎セカンドストリートオンラインストアはこちら >>
▶︎「お取り寄せサービス」についてはこちら >>
▶︎お近くのセカンドストリートの店舗はこちら >>

ランキング

DAILY
WEEKLY
MONTHLY
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  1. 1
  2. 2
  3. 3
セカンドストリート オンラインストア セカンドストリート 買取サービスのご案内 セカンドストリート 店舗を探す

おすすめ記事

関連記事

PAGE TOP