2ndstreet

セカストと未来を。

セカストと未来を。

セカンドストリートのお店には、
いつだってたくさんの商品がある。

それは誰かが
使わなくなったものだったり、
使う機会がなかったものだったり。

そんな知らない誰かの
過去ばかりだというのに、
なんでこんなにセカストって、
ときめくんだろう。

それはきっと、
誰かにとっては過去だとしても
他の誰かにとっては
これから始まる未来になるかもしれないから!

あたらしい趣味、
あたらしいファッション、
あたらしい暮らし。

セカストには、
みんなの未来がたくさん並んでる!

未来を買いにセカストへ、
未来を売りにセカストへ。

さ、あなたも
セカストと一緒に未来を楽しみませんか?

「きっとボクらの未来を買いに!」篇 30秒

あたらしいこと、始めるときは、
いつだってドキドキする。

あたらしい趣味や習いごとだったり、
ちょっぴり攻めた洋服だったり。

それは、あたらしい自分と出会えるかもしれない
うれしい「ドキドキ」と、
やっぱり違うなって後悔するかもしれない
不安な「ドキドキ」。

だからわたしは、セカストに!

お店の中に、所狭しと並べられたリユース品は、
すべてお手頃価格。

今までのわたしだったら考えられない
ファッションだって、
楽器だって、
スポーツだって!
気軽に始めることができるから、

あたらしい未来へのドキドキが、
うれしさ方向!だけになる。

さ、あなたも
楽しい未来を買いに、セカストへ!

「きっと誰かの未来を売りに!」篇 30秒

ずっと愛用してきたけれど
今は似合わなくなったものだったり、
買ってはみたものの
それほど使わなかったものだったり、
もらったけど好みじゃないものだったり。

そんな、今のわたしには
たまたま必要のないものを、
セカンドストリートに連れて行く。

そう、たまたま。

たまたま、わたしが使わなくなっただけ。
たまたま、わたしに似合わなくなっただけ。

このコはきっと、知らない誰かに
もっともっと愛されるはず。

だからわたしは、セカストに!

わたしの「かつて」が
誰かの「これから」に。

そう考えると、
途端にワクワク!してくるでしょ?

さ、あなたも
誰かの未来を売りに、セカストへ!